雨漏り修理・瓦の破損修理から屋根の葺き替えの補修まで屋根のあらゆるご相談は家根徳まで

瓦の種類
いぶし瓦
日本古来から作られている瓦で燻すことで独特の色艶を出します。
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いぶし瓦
軽くて強い新素材の瓦、太陽熱を遮断するする効果で環境省ETVを取得。
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いぶし瓦
金属屋根は厳しい自然環境から守ってくれる優れたデザイン性と性能を持ち合わせた商品です。
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その他
シルバー瓦や傘塀など様々な種類の葺き替え施工が可能です。
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会社概要
〒544-0021
大阪市生野区勝山南3丁目12-29
TEL:06-6741-7717

FAX:06-7161-4634
いぶし瓦施工事例
日本で使われている屋根瓦のなかでもっとも代表的な瓦が『いぶし瓦』です。『いぶし』と呼ばれる燻化を行い黒銀色の美しい色合 いが特徴の瓦で、銀色瓦、黒瓦とも呼ばれる、『いぶし瓦』は、粘土瓦の一種ですが、粘土を瓦の形にかたどり、うわ薬をかけずに窯 の中で素焼きにしたあと「むし焼き」にすることにより瓦の表面に炭素膜を形成させた瓦です。  『いぶし瓦』の最大の特徴は年月が経過するほど美しい色調に変化し、『いぶし銀』と呼ばれる独特な輝きになります。
 
金属屋根施工事例
鋼板、アルミ、ステンレス、フッ素鋼板、またそれらを複合したものなど種類が様々です。銅以外は、それぞれ表面処理してあるものが普通です。昨今、錆に強く、費用も安価な『ガルバリウム鋼板』と呼ばれる金属屋根材が人気です。ガルバリウム鋼板はアルミニウム、亜鉛、シリコンからなるメッキ鋼板で、積雪の多い地域や寒冷地域、風の強い地域、海に近い地域に適しており、防火性にすぐれた材料といえます。又、材質の特性で、酸性雨や公害対策にも効果を発揮します。さらには値段も安く、重量も軽いという面でメリットが多い屋根材といえます。
 
ROOGA施工事例
従来の瓦と変わらない暑さ25mmなのに、重さは半分以下。軽さの秘密は、樹脂のもつ無数の気泡。素材内の無数の気泡が一般的な陶器平板瓦の半分以下の軽さを実現。しかも、気泡は樹脂によって被膜され、気泡への水の浸入による劣化を抑えます。又、施工方法も軽さを追求した『乾式工法』を用いています。いくら屋根瓦が軽くても、重い工法で施工していては、軽さのメリットは半減します。ROOGAの施工法は厚型の屋根材では一般的な『湿式工法』ではなく、軽さを追求したROOGA独自の『乾式工法』を採用。湿式工法で施工した一般的な陶器平板瓦の屋根に比べ、屋根面積30坪で約3000kgの軽量化がはかれます。
 
ROOGA施工事例
上記以外に様々な瓦を扱っています。又、屋根の葺き替えだけでなく外壁の傘塀や樋のメンテナンスなどもいたします。又、屋根の状況に応じて、葺き替えではなく、屋根専用塗料による塗装工事なども賜ります。
 

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